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オーディオってはまると怖そう・・・w

こんにちわ~

前回は難解な個人的趣味を長々と書き連ねてごめんなさいww

今回は、ずっと悩み続けているスピーカーについて簡単に云々語ろうと思います


前記事で登場した

GX-70HD


GX-D90


の二つで悩んでました

今日は朝早くからこれらについて調べまくってましたw 3時間くらい?

70HDはアナログ入力(赤と白のケーブル)の2系統で
D90はアナログと光デジタル入力に対応しています

今後、PS3やデスクトップPCにも使えるようにしたいと思ってまして
光デジタルがネックでした

やはりデジタルはクリアではっきりとした音が鳴るとのレビューが目立ちました

しかし、D90は発売が2003年と古く(それだけロングセラーということでもありますが)
光いえしど、ドルビーの高音質云々が非対応だったり
なぜか左右のスピーカーの音量が違ったり
こもり気味な印象があったりと
設計上の古さは否めません

一方、70HDはレビューや口コミ件数が非常に多く、全体としていいイメージでした
アナログしかないですが
5.1chの普通のスピーカーよりもこれのほうがいい音を出しているとも言われており
また、接続するケーブル自体でも、ノイズ緩和タイプなら大丈夫など
あまり悪い点は見当たりませんでした

光デジタルでもドルビー非対応ならば、アナログでもいいんじゃないかとも思えてきました

しかし、低音が弱いとのことで、ドンシャリ系のロックでは微妙とのことですが
わたしは低音がドンドン鳴るのが特に好きなわけでもないですし
その辺は気にしてません
ちなみに発売は2006年です

あと、今日は一番驚いたのは、インシュレーターという存在です
(インキュベーターではありませんw QB! 僕と契約してm・・・ry←)

インシュレーターとは、スピーカーの台座みたいなものです

これ


スピーカーは、本体を振動させて音を鳴らしていますが
余計な振動もしちゃいます
残像的な振動が残ったりもするわけです

インシュレーターはこの余分な振動を抑え、よりクリアな音へと変えてくれる存在です

こんな台座が意味をなすのか?
といった半信半疑で購入した人も少なくありません

ですが、その効果は絶大で、スピーカーの真価を発揮させてくれるようです
(個人差、設置環境、その他影響します)

ちなみに、低音もはっきりとしっかり鳴らしてくれるようになるみたいです

今回紹介した上記のインシュレーターAT6099は、値段的にも性能的にも優れているようです
高価なやつは、数万レベルですが、そんなに投資するほどではありませんし
そこまで差がわかる耳でもありませんww

アナログ入力に関してですが、PC用のサウンドカード(本体標準の、音を作る基盤はしょぼいので…)は
アナログ入力側に力が入っていたりするので、アナログもいいんじゃないかと思ってます

音の原点は2chですからね☆

オーディオマニアのなかでも、やっぱりアナログ、という人も多いです
CDよりカセットやレコードといった感じです

サウンドカードはこれ


スピーカーより高いのは内緒www
いずれスピーカーを強化するということでww
銅の部分がノイズやの云々を除去する装置です


とりあえず今日の調査で分かったこと
・デジタル対応でも、どんな方式のデジタルなのかで意味合いが変わってくる
・アナログもいい
・インシュレーターは予想外の助っ人 ←ここ最重要
・ONKYOはアナログに凝っている?
・オーディオは泥沼だ…w

とかですかね

ONKYOは高中音域が得意ですよ
女性ボーカルはかなりいいみたいです
水樹奈々ちゃんとか茅原実里さんのように伸びのある声は、半端なくかっこよくなるとの感想も…ww

おそらくGX-70HDとAT6099の組み合わせに落ち着きそうです


音を耳に届ける足(インシュレーター)が大切なんだよ~♪

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[ 2011/06/05 10:53 ] オーディオ | TB(0) | CM(3)


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